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2016.04.08 Friday

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    一生、修業

    2015.04.09 Thursday

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      御坊さん(高僧)のような、真理を追究される方が書かれている、とある説を読んだ。
      ある方のブログにコピペ転載されていたものである。

      とても、素晴らしい説で、目からウロコが落ちかけた・・・。
      なぜ、「落ちた」ではなく、「落ちかけた」なのか?

      それは、延々と長々と説法が続き、途中あたりで眠くなってしまうのだ。
      こりゃいかん、と、再度、読み込みにチャレンジするが、またまた、途中で挫折。
      わたしの脳ミソのキャパシティは、猫の額compass college 認受性
      (ちなみに「猫の額」は、庭などの狭さ【=主に面積】を例えるために使われることがあります。
      体積には使われないと思うけれど、解釈する必要はないものの、いちおう・・・)
      比率からすると恐竜の脳ミソ?

      眠くなった原因は、恐竜の脳ミソもさることながら、文字が白ベースに薄いブルーで、ちいさい、ちいさい、ちいさい。
      しかも、びっしり、改行なく書き込まれているので、ああ、しんど、・・・となって、
      同じ行を何度も往復したりすることになる香港酒店管理學院

      内容は崇高な、論理立てられた、とても素晴らしいものであったにもかかわらず・・・。

      とはいえ、なぜ、何度も襲ってくる睡魔にも打ち勝とうと頑張り(じっさいは、打ち負けているが)
      その記事を読もうとしたか香港酒店管理學院

      自分のことを非難されていると感じたからだ。
      もちろん、特定の人物非難でもなんでもない。
      一般論である。
      だが、どきっとした。

      不幸自慢している人、自分のダメぶりをこれでもか、と書き連ねる人を、傷の舐め合いだとか、非難している人がいる。
      そういう他人を非難している人そのものが、非難されていた。
      人の欠点をほじくり出して突っつく人こそ、欠点のある人だ、と。
      ただでさえ不幸な人を、さらに、もっと不幸のどん底に蹴り落とすような、そういう人は、自分の悪い性格を知り、悔い改めよ、と。

      ほんとうは、内容はちょっと違うのだが、なにしろ、眠くなってしまったので、よく理解できていない。

      わたしも、その記事をコピペしてもいいのだが、ただでさえわたしのブログ記事は、文字数が多いのに、これ以上はやめておこう。

      どっちにしても、人を非難する人間には、ろくな人がいない、ということだ。
      ちくり、ちくりと毒入りのわたしのブログは、御坊さんの目から見ると、「もっと修行せよ」ということになるだろう。

      一生、勉強。一生、修業。
      せめて、読みたい記事のすべてを眠くならずに読めるぐらいの、集中力は欲しいと、切に願う今日この頃。
      老化のせいにしたいが、最盛期の若い頃から、この傾向があるので、困ったものだ。
      などと書くと、ダメぶりを連ねているブログとなり、似たような愚痴愚痴ブログと十把一絡げ(ひとっからげ)にされて、これまた糾弾されるのか?

      なんでもいいです。
      いちいち気にしていたら、一文字だって書けませぬ。

      ということで、
      三度目の正直、もういちど、その記事を、読みに行ってこよう、っと。

       

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